きちんとしすぎない、何年経っても変わらない良さには、
きちんとしすぎない時計を。
ジャケットやシャツの袖口から覗く
30mmのケースが、
いつものスタイルに
さりげないクラシックさを加えてくれる。



着用アイテム:SSEH029
何気ない毎日に、着飾らない自分らしいスタイルに合わせるなら、
時計だけが主張しすぎないことも大切。
小ぶりなサイズだからこそ、
シンプルなファッションに合わせた
頑張りすぎない腕元がつくれる。



着用アイテム:STPX103
古いものが好きなら、古着やレザーに惹かれるのは、
時間の積み重なりを感じるから。
アンティークのような表情を持つ
“The Steady”なら、
ヴィンテージのスタイルにも
自然と馴染んでくれる。



着用アイテム:SSEH031
受け継がれるスタイルに、ブレザーやローファー、オックスフォードのシャツ。
長く愛されてきたスタイルには、
流行に左右されない時計を。
小ぶりなケースとクラシックなデザインが、
トラッドな装いに余裕をもたらす。



着用アイテム:STPX104



着用アイテム:SSEH031
いわゆるメンズとレディースの中間とされる
30~36mm径の“ボーイズサイズ”。
かつて、腕時計が今よりも小ぶりだった時代。
1900年代初頭には、これくらいのサイズが
メンズウォッチのスタンダードだった。
ほどよく腕周りの余白が生まれ、
大人の余裕を感じさせてくれる。
手元に自然と収まり、
いつもの装いを引き立てる。
大きさではなく、バランスで選ぶ。
そんなクラシックな感覚が、
いまの僕らのスタイルにも、心地いい。

アンティークのような“The Steady”なら、
ミリタリーテイストを強める
NATOベルトや本格的なレザーとの相性も抜群。
NATOなら、ナイロンやレザーの引き通し型ベルトで
手軽なベルト交換も可能。
シーズンに合わせて雰囲気を替えたり、
その日のコーディネートに色を加えるアクセントにも。

一口に金属のベルトと言っても
いろいろなデザインがあるメタルブレス。
ドレスウォッチの品格を纏う
“ジュビリーブレス”や、
ヴィンテージ感を感じさせる
“エクステンションブレス”など、
豊富なデザインで
スタイルに合わせた一本に仕上がる。

週末も“毎日つけたい相棒”をテーマに
スタイリングの楽しさと使い心地の良さにこだわった、
SEIKO SELECTIONの新たなレディスライン。
腕周りは約13~20㎝と、デザインも相まって
ユニセックスでも使用可能。
自分らしいお気に入りの一本が見つかりそう。

カジュアルに身に着けられるけれど、
使いやすい安心感もある
31mmサイズのクォーツモデル。
ふっくらしたボックス型ガラスと
厚めの裏ぶたを採用。
存在感のあるラウンドケースは、
絶妙な曲線で柔らかさを表現。
インデックスのフォントには
1960~70年代のアーカイブを採用。
おじいちゃんのキャビネから
借りてきたアンティークのような
抜け感があるアイテム。

30.2mmサイズのクッションケースで
ヴィンテージ感のあるソーラーモデル。
レイルウェイトラック※のインデックスで
クラシックな雰囲気を表現。
太陽光で充電ができる為、
電池交換不要で実用性もバッチリ。
とにかくオシャレを楽しみたいなら、
この一本があればもっと
毎日のファッションを充実させてくれそう。
※並行に走る2本のレールへ枕木を渡した
線路のような1分刻みの目盛りのこと
小さい時計を選ぶ理由は、ひとつじゃない。
服とのバランス。
古いものに惹かれる気分。
いつものスタイルに、さりげなく馴染むこと。
時計を選ぶことも、
自分らしいスタイルを選ぶこと。
あなたのスタイルに、次の一本を。