ヌーヴ・エイ メンバーズフェスタ
ヌーヴ・エイ メンバーズフェスタ

G-SHOCK(ジーショック)

G−SHOCKの最大の特徴は、
あらゆる衝撃に耐え得る、その堅牢性。
「落としても壊れない時計をつくる」という
開発者の熱き信念のもと、約2年にも及ぶ歳月を費やし
生まれたのは、「耐衝撃構造」。
1983年の誕生以来、構造・素材・機能の
あらゆる面からタフネスを追求し、今もその進化は止まらない。

新着商品

商品イメージ

2020.05 NEW

G-SQUAD(ジースクワッド)

ワークアウトに特化した機能を多数搭載。
Bluetoothを搭載し、
スマートフォンの専用アプリとリンクすれば、
歩数計測などが可能。
毎日のトレーニング管理をサポートします。

新着商品

商品イメージ

2020.02 NEW

UTILITY COLOR(ユーティリティカラー)

ベゼルのトップとベース部分で異なる
カラーを採用した「ユーティリティカラー」。
実用的でストリートファッションにも
馴染みやすいデザインと
カラーバリエーションです。

定番シリーズ

  • 5600 SERIES

    ブランドを代表する角型ケースが特徴。誕生以来、初代モデルのDNAを最も色濃く受け継ぐデザインです。

  • 6900 SERIES

    大きな丸型ケースで、通称「三つ目」と呼ばれる3つのトリグラフが特徴のスタンダードなシリーズ。

  • 2000&2100 SERIES

    容易にベルト交換が可能となった2000シリーズと、八角形ケースにアナデジ表示のダイヤルが特徴的な2100シリーズ。

  • G-STEEL

    ケースやブレスにメタル素材を融合し、新たな耐衝撃構造を備えた、ブランドコンセプトのタフネスを体現したシリーズ。

  • MT-G

    よりハイスペックな機能を搭載し、素材にもカーボンを採用するなど、ワンランク上のハイエンドシリーズ。

  • G-SQUAD

    Bluetoothを搭載し、スマートフォンの専用アプリとリンクすれば、歩数計測が可能。トレーニング管理をサポートします。

  • 電波ソーラー

    光を電気に変えて動くソーラー仕様で、標準電波を受信し常に正確な時刻を示す「電波ソーラー」モデルをご紹介。

  • メタル素材

    ステンレスやカーボンなど強固な素材を使用し、耐衝撃にも優れたメタル素材のよりタフなモデルをご紹介。

定番シリーズ

商品イメージ 受け継がれる初代の系譜。すべてはここから始まった。

5600 SERIES(5600シリーズ)

1983年に誕生したG-SHOCKの原点
「DW-5000」。その初代モデルのDNAを
最も色濃く受け継ぎ、
タフネスを体現する角型ケースが特徴的な
今なお絶大な支持を得るシリーズです。

POINT01 現在も受け継がれる角型ケース

商品写真

1981年、当時のカシオ計算機で、20代の若手3人から結成された<PROJECT TEAM Tough>。「落としても壊れない腕時計をつくる」という熱き信念のもと、数々の失敗と試行錯誤を重ねた末に1983年に生まれたのが、G-SHOCKの原点であるDW-5000。
誕生から35年以上経った今も、ブランドを代表する角型ケースは現在の5600シリーズに継承されています。

POINT02 鮮烈なデビューを飾ったアメリカでのCM

イメージ写真

1983年の発売当初、そのタフさを売りにアメリカではアイスホッケーのパック代わりにG-SHOCKを使用したCMを放送。
当時「誇大広告だ」と疑惑の目が向けられ、アメリカの検証番組で実際に壊れなかったG-SHOCKは爆発的に人気に火が付きました。今も語り継がれる、アメリカでの鮮烈なデビューを飾った逸話です。

POINT03 映画にも採用された通称「スピードモデル」

イラスト

1994年公開の映画「スピード」で、主人公を演じたキアヌ・リーヴスが着用していた腕時計がG-SHOCKのDW-5600C-1V。
彼の出世作となったこの映画とともに、この時着用していたG-SHOCKも「スピードモデル」と呼ばれ大ヒットしました。

定番シリーズ

商品イメージ 角型と並ぶ定番、通称「三つ目」モデル。

6900 SERIES(6900シリーズ)

1995年に誕生した、
角型5600に並ぶ定番、
ラウンド型の6900シリーズ。
通称「三つ目」と呼ばれる由縁である、
ダイヤル上部の3つのトリグラフが特徴。

多彩なカルチャーと融合し生まれた、数多の傑作コラボ。

1995年の登場とともに、3つ目モデルとして人気を博し、その地位
を不動のものにした6900シリーズ。世界を舞台に様々なカルチャー
と融合しながら、数多の傑作コラボモデルを生み出
してきました。誕生以来、基本のフォルム・デザ
インはそのままに、その時々で多彩なカラー、
マテリアルに挑戦することで、
更なる進化を続けてきました。

6900シリーズ

定番シリーズ

商品イメージ 自在な装い、多彩な個性。 エッジ際立つオクタゴン。

2000&2100 SERIES(2000&2100シリーズ)

容易にバンド交換が可能となった
GA-2000シリーズと、
八角形の特徴的なケースに
アナログ×デジタル表示の
ダイヤルが特徴的なGA-2100シリーズ。

バンドを替える。キブンも変わる。

商品イメージ

GA-2000は、裏面のレバーを引けばワンタッチで容易にバンドの着脱が可能なシリーズ。
過去に発売されたG-SHOCKが数ある中で、引き通しタイプのスペアバンドが付属したモデルが存在したものの、2000シリーズの登場により、さらにバンド交換を手軽にし、ファッション要素の強いシリーズとして新たな可能性を広げていきました。

アナデジ表示の八角形ケース。

商品イメージ

GA-2100は、八角形の特徴的なケースに、アナログ×デジタルのコンビネーションダイヤルを組み合わせたシリーズ。
ケースの厚みはG-SHOCKのコンビネーションモデルの中でも最薄。角型として親しまれる初代DW-5000Cのコンセプトを受け継ぎながらも、サイズやフォルムを進化させ、徹底的にこだわっています。

定番シリーズ

商品イメージ メタルとの融合。新しい「タフネス」。

G-STEEL(Gスチール)

2015年に登場し、
ケースやブレスにメタルを融合させた
G-STEEL。
新しい耐衝撃構造を搭載した
実用的なメタルの定番シリーズです。

メタルで表現する、G−SHOCKの「新定番」。

商品イメージ

メタルを融合したG-SHOCKの中で、最高の技術を追い求めた本格シリーズ「MT-G」や「MR-G」とは異なり、実用性に重きを置いた「ベーシックなメタルのG-SHOCK」としてのポジションを確立したG-STEEL。
樹脂ケースのカジュアルな雰囲気が強かったG-SHOCKにメタル素材を融合させることで、ビジネスシーンでも着用できるようにアレンジしました。
メタルらしい質感を表現するために、メタルを削り出したかのようなベゼルや、シャープでエッジの効いた形状にするなどのこだわりが。それでいてさらにG-SHOCKの耐衝撃構造を進化させた、まさに「新しいG-SHOCKの定番シリーズ」です。