ヌーヴ・エイ メンバーズフェスタ
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  • BLACK EMBER(ブラックエンバー)

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  • BLACK EMBER(ブラックエンバー)

BLACK EMBER(ブラックエンバー)は2014年、アメリカのサンフランシスコで誕生。
当初はクラウドファンディングの「キックスターター」で製品をリリースし、日本でもその機能性やデザイン性で、ごく一部の人たちの間で話題になりました。
その後、数年の時を経て2020年より本格的に日本に上陸することが決定しました。
見た目の男らしいデザインも相まって、今後かなり人気になる可能性を秘めています。
NIKE(ナイキ)やTHE NORTH FACE(ノースフェイス)などテックブランドが好きな方は要チェックです。

アウトドアやスポーツの世界から優れたパフォーマンス特性やテキスタイルを取り入れ、それを現代の都市環境に適応するようデザインされた「BLACK EMBER(ブラックエンバー)」。
耐久性、耐水性にも長けた優れた機能と美しいディテールをもったブランド。
デザイナーはChris Gadway(クリス・ギャドウェイ)。
過去にはNIKE、THE NORTH FACEのデザインも担当した経歴があります。

BLACK EMBER(ブラックエンバー)のバッグはほぼ完全防水なので雨で濡れても全く問題ありません。
カメラが好きな方、仕事柄精密機械を持ち運ぶ方にも最適なバッグです。
高機能かつスタイリッシュで大容量のバッグは通学やビジネス、旅行用バッグとしてもお勧めです。

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防水仕様 自分好みにカスタマイズ 使用イメージ
使用イメージ 使用イメージ 使用イメージ

COLLECTORS(コレクターズ)で
“BLACK EMBER”が売れに売れている理由

WATER PROOF
99%完全防水!?

BLACK EMBER のバッグは防水仕様(IPX-06)の構造により99%完全防水を実現。
ちなみに残りの1% ですが、例えば海や川で水に沈めた場合などはバッグ内浸水する可能性があるということです。
ただ、日常生活の中でバッグを持って海や川に入る人なんてほとんどいないと思いますので、その点は心配しなくてもいいかもしれません。
バッグ本体は雨に濡れても気にせず使えるため、カメラやノートPC などの精密機器を入れて持ち運ぶのにもおすすめ。
高機能でいて大容量ということもあって、普段使い以外でも天候に左右される旅行時やアウトドアシーン、さらには通学や通勤にもぴったりです。

  • マットな質感

    全体をブラックで統一することによってマットな質感が、より一層高級感を演出し、コダワリのあるユーザーにも受け入れられる本物の仕上がりとなっています。

  • 水に濡れても浸透しない素材

    水に濡れても浸透しない素材を表面に採用することで耐水性と耐久性をアップ。雨の日に傘からはみ出していてビショビショになっても安心。濡れたらサッと拭くだけで大丈夫なのも嬉しい。

  • 止水ファスナー

    メインルームにアクセスするファスナーは止水ファスナーを使用しバッグ内部への浸水を抑制。通常のファスナーよりもテック感が増し、男心をくすぐるような”ギア感”も嬉しいポイント。

CUSTOMIZE for Yourself
自分仕様にカスタマイズできる楽しさ

BLACK EMBER(ブラックエンバー)のバッグには、後からパーツを追加して自分好みにカスタマイズできる仕様になっています。
バッグ本体はシンプルなデザインなので自分に必要なパーツを付け足して、
世界で唯一の、自分だけのバッグへとカスタマイズしてみませんか?

ストラップ装着
カスタム一例

“FORGE(フォージ)”は容量を拡張できるのも魅力だが、”FORGE MAGLOCK COMPRESSION STRAPS”を追加装備することによってバッグ本体の圧縮も可能になります。バックル部分はマグネット式で開閉も簡単。ストラップは4本セット。

ストラップ装着
カスタム一例

定番のバックパック“CITADEL(シタデル)”の下部に “SHORT COMPRESSION STRAPS (SET OF TWO)”を付けて、バッグの中に入れずにブランケットやレジャーシート、カメラの三脚などを持ち歩くことができる、アウトドアシーンやアクティビティの際におすすめのパーツです。

FORGE
フォージ

FORGE(フォージ)使用例
  • FORGE(フォージ)
  • FORGE(フォージ)
  • FORGE(フォージ)
  • FORGE(フォージ)

【FORGE】

¥36,300(税込)

取扱いスタートからダントツの人気を誇る3WAYタイプの「FORGE(フォージ)」。
バッグ中心部のファスナーを開けると容量が拡張するギミックを搭載。
3WAYタイプなのに、リュックとして背負った時のシルエットが秀逸です。
ビジネスシーンで活躍してくれること間違いなし。

ご購入はこちら

“FORGE” イチオシポイントTPOに合わせて容量を変える

バッグの真ん中にあるファスナーを引くと隠れていた部分が出てきて、20Lから30Lまで容量がアップ。普段会社に行く時は閉じたまま使い、出張に行く際には容量を大きくした状態で使う。時と場合によって容量を変化させることができるのが嬉しいところ。

拡張の様子

“FORGE” イチオシポイント取り外しできるハンドル

ビジネスバッグとしてはもはや定番の3WAY タイプ。何かと便利だと購入しても実際に使うのはリュックだけなんて方も多いのでは?“FORGE” は他の3WAYでは見られない、「ハンドルごと取れる」ギミックを搭載しています。今まで誰も気にしていなかった所に目を付けたのがポイント。

ハンドルの付け外し

“FORGE” イチオシポイントリュックのストラップをらくらく収納

3WAYのバッグってリュックのストラップをしまうのが煩わしい。毎回バックルを外して背面のポケットにいれるのは結構大変ですよね。
FORGEの背面はバックルを外さなくともそのまま収納できる「バタフライパネル」という画期的な機能を搭載。サイドのホールドを外せば背面がめくれる仕様になっており、そのままリュックのストラップをしまい込むことが出来ます。それにより面倒な動作も少なく余計なストレスを軽減してくれます。

ハンドルを収納する

“FORGE”購入者レビュー

購入者

出張も多いので容量を増やせるのはありがたい30代前半男性

他の人が持って無さそうな男らしいデザインが気に入った40代前半男性

購入者
購入者

色々な機能が付いてるし、後からパーツを付け足していくのも面白い40代後半男性

今の時代に少ない薄くなくて軽くないゴツゴツしたデザインが良い20代後半男性

購入者
購入者

防水性とデザインが気に入ったけどちょっと重いかな?30代後半男性

CITADEL MINIMAL
シタデル ミニマル

CITADEL MINIMAL(シタデル ミニマル)使用例
  • CITADEL MINIMAL(シタデル ミニマル)
  • CITADEL MINIMAL(シタデル ミニマル)
  • CITADEL MINIMAL(シタデル ミニマル)
  • CITADEL MINIMAL(シタデル ミニマル)

【CITADEL MINIMAL】

¥33,000(税込)

シンプルで使いやすいデザインが魅力の「CITADEL(シタデル)」。
人気のスクエアタイプで服装を選ばずマルチに活躍してくれるバックパックです。
ノートPCとタブレットを同時に収納可能なスリーブ付きです。
背面のパッドにも収納できるポケットを搭載していて、貴重品などを入れておくのに便利な仕様になっています。

ご購入はこちら

“CITADEL” イチオシポイント最もシンプルで最も機能的?

ファスナーが大きく開き、荷物の整理もしやすいので旅行や出張、スポーツ時にもおすすめ。ノートPCとタブレットを同時に持ち運べるようそれぞれ独立したスリーブを完備。どちらも仕事上欠かすことができないモバイルワーカーにおすすめです。デザイン的にもシンプルで着る洋服を選ばず使えるのも嬉しいポイント。

  • CITADEL MINIMAL(シタデル ミニマル)
  • CITADEL MINIMAL(シタデル ミニマル)
  • CITADEL MINIMAL(シタデル ミニマル)
  • CITADEL MINIMAL(シタデル ミニマル)

WPRT MINIMAL
ウォータープルーフロールトップ ミニマル

WPRT MINIMAL(ウォータープルーフロールトップ ミニマル)使用例
  • WPRT MINIMAL(ウォータープルーフロールトップ ミニマル)
  • WPRT MINIMAL(ウォータープルーフロールトップ ミニマル)
  • WPRT MINIMAL(ウォータープルーフロールトップ ミニマル)

【WPRT MINIMAL】

¥33,000(税込)

基本となる3シリーズの中では一番容量が大きいタイプ。
ロールトップデザインなので防水性も非常に高く、急な雨にも中の荷物まで浸水する心配がありません。
サイドポケットへのアクセスもスムーズで、背面のパッドにもスマートフォンなどが収納可能。
アクティブシーンでの使用におすすめ。

ご購入はこちら

“WPRT” イチオシポイントロールトップだけど結構便利

“WPRT” はロールトップタイプなのに実は見た目よりも使い勝手がいいんです。メインスペースへは上部のロールトップ部分とサイドのファスナーからアクセスできるし、ファスナーは両サイドにあるのでどちら側から開けても荷物の取り出しがスムーズにできます。背面にはスマートフォンなども収納できてしまう「EVAパッド」はバッグ本体との着脱が可能でお好みに合わせて使っていただけます。

  • WPRT MINIMAL(ウォータープルーフロールトップ ミニマル)
  • WPRT MINIMAL(ウォータープルーフロールトップ ミニマル)
  • WPRT MINIMAL(ウォータープルーフロールトップ ミニマル)